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成長因子毛髪再生

敗者復活ストーリー


Yoshie Takeshita 「竹下 佳江」 スポーツ伝説。。。光と影 Seven Sport

お前のせいで日本は負けた戦犯と呼ばれた名セッター竹下佳江の悲劇と奇跡の物語
カーリングの個性豊かなメンバー
五輪後の戦力外、五輪出場決定戦でのミスで不出場
そこから3位決定戦勝利


この流れ、バレーボール女子のセッター竹下佳江さん思い出しますね。


カーリングのメンバーも小柄なメンバー揃いだし。
意外と藤澤さん背が高いけど。って平均身長だけど。
小柄に見えますね。


この両選手の対談とか興味あるのですが。
スキップとセッターは似ているような。
司令塔ですからね。
双方、超負けん気強いようですので。


うん、身長はほとんど同じですね。159センチ、158センチ


バレーボールの場合、東洋の魔女と栄光の時代が高度経済成長時に到来してお家芸と言われていただけに、このシドニー五輪最終予選で敗退後の凄まじいバッシング・・・
戦犯は背の低いセッターを使うから負けた・・・


負ければ、おわり。全てがおわり。


この頃は世代交代が進み、若手中心にメンバーチェンジに移行している時代で、アトランタ五輪で9位とあって、その時の主力を若手以外選出しない方針に変えていたようです。


なので、大林&吉原選手等が代表からは選ばれないようになっていったようです。


それにしても、敗退すると吊し上げが凄まじいね。
吊し上げはつばペンも慣れておりますが。


53分からの中から。
手の平を返して非難する・・・


企業スポーツというものは勝つことが全てなんですね。


でも、そこからアテネ、北京、ロンドンと最後3位銅獲得。


つばペン、バレーボールは男女共に国際試合何度か見に行っていました。


自由席なら2~3000円で見れましたからね。


バレーは体育の時間で結構直ぐにレシーブとトスはできたので興味ありました。
アトランタから見ていました。


ちょいとシドニーからロンドンまでの軌跡シリーズも書いてみたいと思います。


柳本ジャパン時は個性の強い監督で面白かったですね。
男子も植田監督も個性派監督でした。


カーリングとバレーは双方、男女共にチームがあり、女子チームが先導している感じですね。
男子も以前は黄金時代があったのですが、現在は苦戦中です。
でも、今はイケメン選手も出てきて人気は復活した来たのかな?


つばペンは加藤選手が好きでしたね。
吉川晃司さんに似ていて、アトランタ以後、勝てない時代で孤軍奮闘していた選手でした。

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